カテゴリ: ゲーム

1: 2019/07/08(月) 23:31:40.80
ゾロに千円払って
あと七千円払えば一味が揃うぞ!
no title


『ONE PIECE WORLD SEEKER』でゾロが使える! 有料DLC追加エピソード第1弾"影の実験兵器"7月11日配信決定
by PS.Blogスタッフ 2019/07/08

https://www.jp.playstation.com/blog/detail/8717/20190708-opws.html
有料DLC追加エピソード第1弾"影の実験兵器"が7月11日(木)配信! 配信直前PVを公開!

7月11日(木)に配信が決定した有料DLC追加エピソード第1弾"影の実験兵器"では、ゾロがプレイアブルキャラクターとして登場。本編の裏側で展開されていたゾロ視点の追加ストーリーや新エリア「秘密工場」も収録されている。
https://youtu.be/KfKqUUzCudE


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1: 2018/03/30(金) 10:50:38.79
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/021400099/032600022/?P=4

Switchタイトルのリピート率高く、堅調

――2017年に好調だったタイトルは何ですか。

鯉沼氏: 目立つのは、アクションRPG『仁王』(2017年2月発売)、タクティカルアクション『ファイアーエムブレム無双』(同9月発売)ですね。
Switch向けにはローンチタイトルとして、3月に『三國志13 with パワーアップキット』や『信長の野望・創造 with パワーアップキット』などの移植版を出しましたし、
スクウェア・エニックスさんから発売されたアクションRPG『ドラゴンクエストヒーローズI・II for Nintendo Switch』(同3月発売)は当社が開発を担当しました。
2018年3月には『ゼルダ無双 ハイラルオールスターズDX』をリリースする予定です。

 バンダイナムコエンターテインメント(BNE)さんと約3年前に開発したアクションゲーム『ワンピース海賊無双3 デラックスエディション』も、昨年12月にSwitch版をリリースしたところ、しばらく欠品状態になるくらい反響がありました。
非常に好調とBNEさんから聞いています。Switch版で販売したタイトルは、初回出荷本数こそそれほど多くありませんが、ずっとリピートが続いていて、手堅く売れているというイメージがあります。

 このほかに、ガストブランドの『リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~』や『よるのないくに2 ~新月の花嫁~』『戦国無双 ~真田丸~』などの無双シリーズもSwitch版を発売していますし、
2018年3月15日に出す『進撃の巨人2』もSwitch版に対応しています。
ローンチ前からSwitchに対応できるものは積極的に仕掛けていて、かつSwitch本体の販売がとても好調ですから、マルチプラットフォームに対応してきて良かったです。

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